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Vine Linux 2.6 r3 Adventure? Vine Linux は Fedora core1 や Red Hat と違い安定版?のソフトを使用しているらしい 一部新しい物に入れ替えてみようと思う GUI での操作です 少し Fedora core1 の GUI になれたせいか少し違和感がある 画面右クリック ⇒ アプリケーション ⇒ ファイルマネージャーgmc で ディレクトリーが見れた ツールバーの上へをクリック ⇒ アイコンが出た Fedora core1 でもできたから Windows みたいに出たからわかりやすい webmin インストールで選択しなかったのでインストールする ゴジラの親戚みたいな「 mozilla 」で公式サイトからダウンロード /usr/local/src ディレクトリーに移動して保存 とりあえずアイコンクリック 中にインストールアイコンがありダブルクリック インストールされたみたいです正常に動きました。 コンソールのブラウザーからアクセスで確認 他のネットワークからもログインしてみた こちらで インストールしている場合でもアップグレードは webmin 上ですぐできます。 GUI 画面の右に出ている縦のものがしまえた 葡萄を下にドラックドロップ 右クリック ターミナル ⇒ Kterm で Vi 見たいのが起動した Update セキュリティ関係の不具合がある場合 パッチがあたるらしい # apt-get update # apt-get upgrade デフォルトの設定をチェックする # vi /etc/apt/sources.list で有効になっているサイトからダウンロードしている様子です 公式サイトの セキュリティーに載っていたものがアップグレードされたみたいだ すごく明確で簡単です。 ftp://ftp.kobe-u.ac.jp/pub/Linux/packages/Vine/ ここにも面白いソフトがたくさんおいてあった
ソフト等の確認 Apache # rpm -qa | grep apache apache-1.3.27-0vl3 Postfix # rpm -qa | grep postfix postfix1.1.13-0vl0.26 bind # rpm -qa | grep bind bind-8.3.1-0vl3 Proftpd # rpm -qa | grep proftpd proftpd-1.2.6-0vl1 起動させてみる # /etc/rc.d/init.d/proftpd start # chkconfig proftpd on これで FTP 接続でき設定ファイルをチェックした。 起動等も Red Hat 系とほぼ同じですので 設定等もやりやすそうです。 このパソコンを公開サーバーにしようと思っています まずはデフォルトの状態 (セキュリティの問題はない)でセッティングしていきます
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